春はいいね♪

遠賀川の土手

つくしが生えていたんで、30分弱ほどつくしをひたすら探してとっていました。

毎年、この時期だったと思っていたのですが、少しタイミングが遅かったみたいですね。
結構、頭が開いてしまったつくしや、既にスギナになっていたりしており、日当たりのできるだけ悪そうなところを探してなんとか卵とじに出来る分を確保。

おいしいか?と言われると、まあそれほどでもないのですが、でもその季節にしか口にできないものでもあるし、やはり春が来たら、また来年もぜひ食べたいなと思います。

これからしばらく

これからはしばらくは野草シーズンですので、時間があれば探しに行きたいですね。

ノビルとかワラビとかゼンマイなど、とにかくタダというのがうれしいです。(^^)
ちなみにアサツキをノビルと勘違いして取ってる人がいるんですが、根っこが違うので見分けがつきます。
こちらのサイトが分かり易く解説してくれていますね。

山菜、きのこは自然食品の王様、厳しい気候に耐えた本当の自然食品、栽培品では味わうことの出来ない旬の味、お届けします。

ワラビとゼンマイもついでに。

日本の山菜の代表格である「ワラビ」と「ゼンマイ」は、山菜そばや天ぷら、おひたし、佃煮など、和食メニューではおなじみの食材です。 「ワラビ」は、コバノイシカグマ科のシダ植物で、草原、谷地、原野などの日当たりのよいところに群生しています。 新芽は食用にされ、ぬめりがあり、くせのない味がします。 「ゼン
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